AI / DX
AI・DX
AI・アルゴリズム開発とホームセキュリティAIの取り組みをご紹介します。
AI / ALGORITHM DEVELOPMENT
AI・アルゴリズム開発
AI・アルゴリズム開発
業務の目的とデータ条件を確認し、実務で使えるAI活用を検討します。
業務とシステムにつながるAI
金融・画像認識の開発経験
クレジットカードの初期審査・途上審査における自動審査モデリング、債権回収効率化モデリングの開発経験があります。また、ホームセキュリティ向けに人体・動物を識別する画像認識アルゴリズムの開発経験があります。
判断基準と運用を整理
業務の目的、利用データ、判断基準、既存システムとの連携、運用方法を確認して適用方法を考えます。
AI・DX領域を今後さらに強化
Python・SQL、クラウド・データ基盤、Web開発の経験を活かし、業務の中で継続利用できる仕組みづくりに取り組みます。
AIを業務へ組み込む検討の流れ
業務課題を定義
何の判断・作業を支援するか
データ・評価基準を確認
利用条件と必要な精度を整理
方式を検討・開発
課題に合うモデルや手法を選択
システム連携・運用
業務の中で利用する仕組みへ
HOME SECURITY × AI
ホームセキュリティAI
人体と動物を識別する画像認識アルゴリズムの開発経験があります。
画像認識を暮らしの安全に活かす
画像から人体・動物を識別
ホームセキュリティ分野で、画像データから対象を識別するアルゴリズム開発に取り組んできました。
通知や判定の条件を考える
必要な対象を適切に捉え、不要な通知や誤判定を抑えるため、実際のサービスや運用条件を踏まえて検討します。
課題に合わせてAI技術を選ぶ
画像認識、データ分析、生成AIなどの方式にとらわれず、解決したい課題に応じて、システムとして使える形を目指します。
画像識別を業務上の判定につなぐ
カメラの画像データ
画像認識アルゴリズム
対象の特徴を識別
人体
動物
運用条件に応じた通知・判定